代表より

開業への足掛かり&

地域のコミュニティキッチン

 ➀カフェの目的


『自宅でお菓子・パンをよく作るけど、

実際にマルシェなどで販売してみたい!』

『店舗をもって開業したいけれど資金や時間がない(泣)』


そんな人たちが、初期費用0でパン・お菓子を作って売る、という経験してもらい、

茶茶カフェを、将来の夢への足掛かりにすること。



 ②なぜシェアカフェをやりたいと思ったのか


私自身、パン屋さんをやりたいと思っていたが、

中々資金不足や忙しさで開くことができなかったから。

ネットでいろいろと調べていくうちに、

「シェアキッチン」という存在を知った。

しかし、菓子製造許可つき(テイクアウトやマルシェ出店には必要な許可)のキッチンは

まだまだ数が少なく近くになかったので、利用するまでにはならず。

そこで、

『自分のような人が、手軽に自分の作ったものを提供できる場所を作りたい!』

と思いシェアキッチンを作ろうと決断。

また、クレープの移動販売で昨年開業した経験があり、

その仕込み場探しに手間取った経験から、

キッチンカーやケータリング、マルシェ出店の工房としても利用してもらいたい。


 ③利用してほしい人


・1日カフェ

・1日ベーカリー

・1日スイーツショップ

・移動販売の仕込み(菓子・パンのみ)

・地域の集まり

・キッチン付きの会議室

・マルシェで販売するスイーツづくり

・ブログ用、広告用の撮影

・パン、お菓子のメニューの試作・研究

・・・などなどです。
キッチンを、”みんなのシェアキッチン”として丁寧に使っていただける方でしたら歓迎です!


ぜひ、一度お気軽にお問い合わせください。


シェアキッチン✳茶茶カフェ代表 
井島渚

  

よかったら、私の移動販売の開業記録を書き始めました!

がんばって更新しますので、見ていただけると嬉しいです!!↓